電話の保留音 先日問い合わせの電話をしたところ、保留中にクラシックの名曲がピアノの音で流れたのですが、メロディーと内声の伴奏部分が全く同じ音量で、とても驚きました。いっそのこと内声を省けばいいのにと、どうでもいいことかもしれませんがですが残念な気分になりました。
連弾 先のクリスマス会では、ソロもありましたが、連弾が中心となりました。 連弾はピアノ1台でできるアンサンブルで、テンポを合わせることはもちろん、音量のバランスを取りながら表現の方向性を一致させるなど、様々な勉強が出来たことと思います。