フィギュアスケート 久しぶりにフィギュアスケートの大会を長時間見ました。そこで使われる音楽と音楽との同調性にも興味が惹かれます。 今回、音楽史でしか耳にしない作曲家ハッセのオラトリオのアリアが使われていて、選曲者の慧眼に眼を見開かされました。
鐘(続き) 別のお寺の老師さまですが、鐘の音を聴いて、どの弟子が打っているか、またその弟子の精神状態まで分かるそうです。 その位、打ち方によって音が変わるということなのだと、自分で打ってみて実感しました。