フィギュアスケート 久しぶりにフィギュアスケートの大会を長時間見ました。そこで使われる音楽と音楽との同調性にも興味が惹かれます。 今回、音楽史でしか耳にしない作曲家ハッセのオラトリオのアリアが使われていて、選曲者の慧眼に眼を見開かされました。
連弾 先のクリスマス会では、ソロもありましたが、連弾が中心となりました。 連弾はピアノ1台でできるアンサンブルで、テンポを合わせることはもちろん、音量のバランスを取りながら表現の方向性を一致させるなど、様々な勉強が出来たことと思います。