イタリア 連日熱戦が続くオリンピックですが、開会式ではロッシーニ、プッチーニ、ヴェルディのイタリアオペラの3大作曲家の巨大な頭が登場し、聖火台のデザインはダ・ヴィンチから、また、彫刻家カノーバをテーマにしたパフォーマンスなど、改めて芸術の国だということを見せつけられました。
イタリア 連日熱戦が続くオリンピックですが、開会式ではロッシーニ、プッチーニ、ヴェルディのイタリアオペラの3大作曲家の巨大な頭が登場し、聖火台のデザインはダ・ヴィンチから、また、彫刻家カノーバをテーマにしたパフォーマンスなど、改めて芸術の国だということを見せつけられました。
オルガン 築地本願寺のオルガンが新しくなり、ニューイヤーコンサートが開催されました。後日 配信で視聴しましたが、クラシックの名曲だけでなく、ポピュラーソングや仏教讃歌までヴァラエティーに富んでいました。 オルガンコンサートは月1回月末に開催されるので、折を見て現地で聴きたいと思います。
発車のメロディー 時に煩わしいこともありますが電車の発車メロディーは路線によってヴァラエティーに富んでいて楽しめます。 各駅によって変えている路線、クラシック音楽を流す路線、かと思えば何十年も同じものを使っている路線などは、負の記憶まで蘇ったりするので、むしろ無機的なベルの方がいいなと思うこともあります。